泡ラバー、必読!オプティマム(最適)なシャンパーニュグラス「RJ Optimum」の登場です!

こんにちは!渡辺亜矢子です。
あっという間に12月も前半が過ぎようとしています。
これからの季節、楽しみなイベントが目白押しの方も多いのでは?

泡を飲む機会が増える年末に合わせて、魅力的なグラスが今週末の土曜日、入荷します!
イタリアのテーブルウェアブランド「イタレッセ」から、泡ラバーには見逃せない、オプティマム(最適)な新作のシャンパーニュグラス「RJ Optimum」の登場です!

http://www.sp-mall.jp/shop/g/gW1-000040200274900/ 

ただいま私は、泡好きの皆様のため、しっかりとこのグラスをご紹介しなくては!と張り切っているところです。

ここで簡単にイタレッセの歴史について、お話しますね。
1979年にイタリア・トリエステで誕生したテーブルウェアブランド「イタレッセ」。当初は、ワイナリーやシャンパンメーカー向けのグラスメーカーとして始まりました。
その中で、ヴーヴクリコやローラン・ペリエ、カンパリのための名入れしたグラスやアイスクーラーなどのワインアクセサリーを作っていたとのこと。そして、メーカー向けに作られていたワイングラスやワインアクセサリーを、今度はHORECA(ホレカ)向けへと市場を広げました。
※HORECA:HOTEL・RESUTAURANT・CAFE の総称
さらにそこから、5年前からメーカーやHORECA向けに作っていたものをふだんの生活でも楽しめるようにとさらに進化していき、現在に至るとのことです。
イタレッセのシャンパングラスは、プロフェッショナルな業界での豊富な経験と知識によって、その機能美と高度なデザイン性が表現されているのです。

今回ご紹介する「オプティマム RJ Optimum」は、シャンパーニュを知り尽くしたワインジャーナリスト、リチャード・ユリーン氏、スウェーデンの建築家ユニット、クラーソン・コイヴィスト・ルーネ、そして、シャンパーニュメゾンとともに培ったグラス作りの経験を持つイタレッセが、それぞれの専門知識を集結させて誕生しました。
グラスのボウル部分の高さと幅のバランス、全体の角度から考えられたグラスの縁へと絞られていくライン、V字部分の深さ、均整の取れたフォルム。そのすべてを実現させ、ユリーン氏をして、「シャンパーニュは完璧に開き、その複雑さも繊細さもすべてを味わうことが可能なグラスの完成だ」と言わしめました。


こんな、泡ラバーには見逃せない、オプティマム(最適)なグラス、どうでしょう?試してみたくなりませんか?
そんなアナタに朗報です!
今週末12月13日土曜日、シャンパーニュ有料試飲でこちらのグラスを実際にお試しいただけます 
http://www.sp-mall.jp/shop/g/gW1-00000000000868/
もちろんグラスの店頭販売もしますので、今週の土曜日はぜひご来店くださいませ!
美味しいシャンパーニュと“最適な”グラスが皆様のお越しをお待ちしております。