★北海道産の猪や鹿を使った「ジビエの缶詰」入荷しました!これがあればプチ贅沢な家飲みワイン会ができる!ワインのお供にいかがでしょうか?

 おはようございます、現在ビール絶ちしてます、店長の沼田です。

「ビールは水替わり」とはよく言ったもので、一日で大体2リットルは飲んでいた自粛期間中。

ワインも飲みつつ、ボトルが空になると寝る前はビールに移行・・・なんて不摂生な生活をしていました。

ちょっと運動したりと、健康に気を使ってはいた?のですが、毎週火曜日に瓶や缶を捨てに行くと、あまりにうちのゴミが多すぎるな・・・と、皆そんなにお酒飲まないのかな?と、気になっていました。

健康診断では体重も3kg増え、こりゃいかん、と、一週間前から発泡酒&ビールを断ちました、そう、まだ一週間です(笑)

このまま飲まずに「ワインオンリー」の生活をした場合、私の体にどのような変化が表れたのかは、またここに記載していきたいと思っていますので、お楽しみに。

さてさて、今日ですが、待ってましたワインのおつまみ!!

北海道でつくられる「えぞ鹿」や「猪」の『ジビエの缶詰』が入荷しました!!

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【栗とレーズン、胡椒が絶妙なアクセントになっているえぞ鹿の煮込み!】
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◆tomuraushi えぞ鹿肉のポワブラート  1,250円(税抜)
http://www.partywine.com/shop/shopdetail.html...
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●これは想像よりもサラサラとした赤ワインの煮込み料理。優しい栗と、甘さを感じるレーズンの風味、爽やかな赤ワインの風味が心地よい。ホロホロっと崩れるえぞ鹿肉の個性もアクセントになり、美味しい。

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【マッシュポテトとえぞ鹿肉を合わせたジビエの缶詰め!】
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◆tomuraushi えぞ鹿肉のパルマンティエ  1,130円(税抜)
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●今回一番人気だったのがこのえぞ鹿のパルマンティエ。少し塩気も伴ったマッシュポテトが入っていて、少し繊維のある鹿肉が美味しい!噛み進めれば進める程味わいが広がる、スライスしたパンに塗って食べたい逸品!

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【鹿肉のミートボールとキノコのホワイトソースの煮込み料理!】
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◆tomuraushi えぞ鹿肉のフリカデラ  1,970円(税抜)
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●これは鹿肉の肉々しいミートボールを、マッシュルームと玉ねぎのホワイトソースで煮込んだ料理。ソースの味わいは優しく、ちょっとひとつまみお塩を入れたりしても良さそう。たっぷりのソースとミートボールをスプーンですくって食べてみてください!軽めの赤ワインとピッタリです♪

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【じっくり炒めた玉ねぎと黒ビールの香ばしい風味!猪のビール煮込み♪】
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◆イノシシ肉の黒ビール煮込み  1,280円(税抜)
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●旨香ばしい黒ビールと玉ねぎの円やかな甘さ、しっかりとした猪肉の個性が合わさった逸品。最近流行りのクラフトビールでも良し、熟成されたシャンパーニュでも良し、ちょっと映画見ながらだらだら食べたい、癖になる味わいです。

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【ゴロっとしたお野菜とちょっと癖になる猪の風味が堪らない、ポトフ!】
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◆イノシシ肉のポトフ  1,430円(税抜)
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●最後はポトフ。ゴロゴロっとしたジャガイモとニンジンが入っていて、猪肉から出たスープも美味しい。厚めに切ったバゲットとバターがあればさらに美味しい。アロマ系品種との相性も良いのではないでしょうか?

これは当店の経理スタッフが北海道出身で、私が「ジビエの缶詰とか無いかな~、欲しいんだよな~」なんて話していたら見つけて来てくれたもの!

1年越しでやっと仕入れる事ができました!

早速食べてみましたが、牛でも豚でも鶏でもない、当たり前ですが「鹿」と「猪」の独特の風味があります。

缶詰小さいかな?なんて思いながらお皿に上げてみましたが、おそらく女性(うちの奥さん基準)であれば一缶でお腹いっぱいになるんじゃないかと思うほど、いいボリューム感があります。

この缶詰とパン、ちょっとチーズとワインがあれば、プチ贅沢なワイン会になるのではないでしょうか?

家飲みワインのお供にピッタリな「ジビエの缶詰め」、また面白い商品があったらご紹介していきます!

いやぁ、ホロホロっとしつつ、ちゃんと肉々しい個性ある味わい。

皆様も一缶、いかがでしょうか?

それではまた。